お客様のデスクで”毎日愛用される”ノベルティ・記念品の選び方【小ロット〜OK】

「今回のノベルティ、正直イマイチだったね…」 イベント終了後や周年記念の後に、こんな風に思われるのはマーケティング担当として一番避けたい事態です。

もっと怖いのは、渡したその場では「ありがとうございます」と言われても、帰宅後に一度も使われず、引き出しの奥へ直行してしまうこと。

せっかく予算と想いを込めて作るなら、「えっ、これ貰っていいんですか?」「どこのブランドですか?」と驚かれ、相手のデスクの一等地に置かれ続けるモノを選びませんか?

今回は、これからの時代に選ばれる「捨てられないノベルティ・記念品」の条件について、ワークスタイルブランド「ユウボク東京」の視点からお話しします。

なぜ、多くの「オリジナルポーチ」は使われないのか?

展示会やイベントで貰うロゴ入りのポーチやトートバッグ。あなたがプライベートや仕事でガッツリ愛用しているものは、その中にいくつあるでしょうか?

残念ながら、多くが「タンスの肥やし」になってしまうのには、明確な理由があります。

  1. 「とりあえず」で作られた品質 予算を抑えるために生地がペラペラだったり。「無料だから仕方ない」と割り切られ、愛着を持たれることはありません。
  2. 広告感が強すぎる 企業のロゴが大きくプリントされていると、カフェやコワーキングスペースなど、人目につく場所では使いづらいのが本音です。
  3. 今の働き方に合っていない ただ袋状になっているだけのポーチは、細々としたガジェット類(充電器、ケーブル、イヤホンなど)を整理するには不向きです。

贈るべきは「ポーチ」ではなく「快適な仕事環境」

では、どんなモノなら喜ばれるのでしょうか? キーワードは、私たちユウボク東京が提唱している「デスクのコックピット化」です。

ハイブリッドワークが定着した今、多くのビジネスパーソンは「移動」と「整理」にストレスを感じています。 カフェでも、オフィスのフリーアドレス席でも、「さっと取り出して、すぐに仕事モードに入れる環境」を求めています。

だからこそ、単に物を入れる袋ではなく、「デスクの上に立てて置ける」「中身が見やすく取り出しやすい」ツールを贈るのです。それは相手に対し、「あなたの仕事を応援しています」というメッセージになります。

小ロットから相談可能な「大人のノベルティ」

ユウボク東京の「デイズポーチ」は、単なる便利グッズではありません。「効率化」と「美学」を重視するワーカーのために作られたプロダクトです。


ユウボク東京のガジェットポーチ「デイズポーチ」

「デイズポーチ」は、自立式でテーブルの上に立てて使える便利なガジェットポーチです。カフェやコワーキングスペースなどの限られたスペースでも、PC作業に必要なアイテムをスマートに整理し、必要なときにサッと取り出せます。

ペン立てや卓上収納のように使えるため、急なメモ取りや連絡にもすぐ対応でき、外出先でも仕事の効率を落としません。まるでどこでも自分専用のミニオフィスをつくれる、頼もしい相棒です。

ユウボク東京のガジェットポーチ「デイズポーチ」

「デイズポーチ」は、ノマドワーカーにぴったりの携帯しやすいコンパクト設計。ビジネスバッグやハンドバッグにもすっきり収まり、いつでもどこでも気軽に持ち運べるガジェットポーチです。

快適な仕事環境を作るために!ノートパソコン周辺アイテムを収納するガジェットポーチとは?

「ありきたりなカタログギフトや名入れグッズには飽きた」 「自社のセンスを証明できるような、実用的なギフトを探している」

まずは一度ご相談ください。 あなたの会社のロゴが、顧客のデスクの一等地に置かれ続ける未来を、一緒に作りましょう。